リセマラ完全ガイド
ポケモンスリープは、無課金の場合、1日に1匹ポケモンをゲットするのがやっとのゲームであり、リセマラで1匹は長く運用するポケモンをゲットする方が楽しめます。
ただし、厳選基準を厳しくしすぎると、いつまで経ってもスタートできませんので、程よいところで切り上げましょう。
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① アプリをインストール

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② アプリを起動し、名前や誕生日を入力※年齢16歳未満の場合、フレンド機能の制限などがあります。途中で変更できないため、正しい情報を入力してください。
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③ ピカチュウを受け取ってステータスを確認
【注意】「つぎへ」を押す前に「ステータス」を押すと、すぐにピカチュウのステータスを確認できます。押し忘れるとチュートリアルを進めた後で見れます。

下記がサブスキル確認画面。ピカチュウはレベル50までのサブスキルにきのみの数Sが欲しい。
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④ 睡眠チュートリアルをスキップ
右上のスキップを押すと、睡眠することなくチュートリアルをすすめられます。
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⑤ うとうと(フシギダネ)、すやすや(ヒトカゲ)、ぐっすり(ゼニガメ)を選択し、睡眠リサーチ

⑥ 納得のいくピカチュウ・御三家が出なかった場合、チュートリアルを進めた後、画面下にあるメニューから「サブメニュー」を開き、「基本設定」から「その他」を選択。下部にある「アカウント削除」を押し、再起動


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⑦ 以降は②〜⑥を繰り返す
ちなみに、ピカチュウだけをリセマラしたい方は③でステータス確認後、サブメニューからアカウントを削除も可能ですが、③までで約4分、全て行った場合は約7分程度で、ピカチュウ、御三家1匹、その他ポケモン4匹をゲット可能なので、最後まで行った方が効率はいいです。

結論から言うとぐっすり(ゼニガメ)を選択するのがおすすめです。
御三家は全て食材タイプで、フシギダネはあまいミツ、ヒトカゲはマメミート、ゼニガメはモーモーミルク役として優秀です。どれも優秀なポケモンなので、好きなポケモンを選んでOKです。
ただし、御三家をゲットするついでに4匹のポケモンをランダムでゲットできますが、ぐっすりメンバーが優秀です

試しに20匹(リセマラ4回)私が試した結果はこちら。
- キャタピー 5(25%)
- アーボ 6(30%)
- マンキー 2(10%)
- ゴクリン 3(15%)
- コダック 1(5%)
- ゴース 1(5%)
- デルビル 1(5%)
- マダツボミ 1(5%)
- ニャース 4(20%)
- イーブイ 2(10%)
- ナマケロ 3(15%)
- メリープ 3(15%)
- ディグダ 1(5%)
- コラッタ 4(20%)
- ガーディ 3(15%)
- ピチュー 8(40%)
- ププリン 1(5%)
- ドードー 2(10%)
- チルット 2(10%)
- イシツブテ 3(15%)
- ソーナノ 1(5%)
- タマザラシ 2(10%)
- ウソハチ 1(5%)
ぐっすりタイプでは高確率でピチューが出てくるだけでなく、他も優秀な子が多いです。
【厳選基準】サブスキル50までにきのみの数S。
きのみの数は必須ですが、それ以外だとおてつだいボーナスもあれば最強。おてつだいスピード系も強力です。
特にピチュー、タマザラシがおすすめです。性格はおてつだいスピードダウン系は避けたいところ。

【厳選基準】食材が3枠全て同じでレベル50までに食材確率Mを含むポケモン。食材確率S+おてつだいスピードM、性格食材確率あげ+おてつだいスピードMなどの組み合わせでも食材確率Mと同等の能力となります。詳しくは評価サイトなどで確認してみてください。

御三家以外でも、マダツボミやイシツブテ、ゴースなどは私も愛用しています。最終的には全ての食材を集めるポケモンを厳選しますので、どの子でもOKです。
※スキルタイプは必須級のポケモンが少なく、スキルによって必要サブスキルも異なるため割愛します。
※出現確率計算には下記のツールを使用しています。
- 無課金だと1日1匹ペースでしか仲間が増えないので、リセマラで長く使えるポケモンを1匹確保しておくと序盤が快適に進みます。
- 1回のリセマラは最後まで進めても約7分。ピカチュウ・御三家・ランダム4匹をまとめてゲットできるので、途中で切り上げず最後まで進めるのが効率的です。
- 御三家は3匹ともモーモーミルク・マメミート・あまいミツ役として優秀なので、正直どれを選んでもOK。ただしおまけでもらえる4匹の質を考えると、ピチューが高確率で出る「ぐっすり(ゼニガメ)」ルートが一歩おすすめです。
- きのみタイプは「レベル50までにきのみ数S」が目安(出現確率7.1%)、食材タイプは「食材3種一致+レベル50までに食材確率M(またはS+スピードMなど同等の組み合わせ)」が目安(出現確率11.1%)です。
- 基準を厳しくしすぎると何十回リセマラしても終わりません。一体良い個体をゲットし、「まあ許容範囲かな」と思えたら、そこで気持ちよくスタートするのが一番の近道です。
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